プロフィールとご挨拶
【人は裏切るもの、でも信じられる愛はある】
恋愛の絶望と人生の理不尽を越えてきた私が、あなたの『最後の駆け込み寺』になります。
はじめまして。ハピラブ結婚相談所代表の中村 覚信(なかむら さとのぶ)と申します。
浄土真宗大谷派のお寺に生まれ落ちました。
私は今、投資家として資産を運用し、結婚相談所の仲人として活動していますが、ここまでの道のりは決して平坦ではありませんでした。
「なぜ結婚相談所を絶つ上げたのか?」「中村覚信はどのような人物か」を簡単にではございますが紹介させていただきます。
寺院に生まれ、人の「生と死」を見つめて育った幼少期
私は浄土真宗大谷派の寺院に生まれ、幼い頃からお葬式や法要で読経を重ねる日々を送りました。
人の出逢いと別れ、そして「世の無常」を肌で感じて育った経験が、私の価値観の根底にあります。
20代での挫折と、恋愛での深い傷
社会に出てからはアミューズメント業界でマネージャーを務めましたが、組織の理不尽さに直面し、精神的に追い詰められた時期もありました。
何より私を苦しめたのは、信じていた人からの裏切りです。
恋愛面では、20歳の時に結婚を考えていた彼女の浮気が発覚。
その後も二度の浮気を経験し、「人や言葉を信じることができない」と絶望し、恋愛に疲れ果ててしまいました。
運命を変えた「直感」と、13歳年下の妻との出逢い
「人に期待せず、自分一人で生きていく力をつけよう」と決意し、水道修理業に身を置きながら、独学でFXやアフィリエイトを必死に学びました。
そんな折、マッチングアプリで出会ったのが現在の妻です。
初対面で「私はこの人と結婚する」という不思議な直感が走りました。
出会ってちょうど1年。
恋愛に絶望していた私が、13歳年下の妻と幸せな家庭を築くことができました。
「自分よりも大切な人」が、人生の景色を変える
世の中は理不尽です。
人は自分自身が一番大事で、時に裏切ることもあります。
しかし、そんな世界だからこそ、「自分よりも相手のほうが大事だ」と思える相手に出会えた時、人生の景色は一変します。
かつての私のように、年齢、容姿、収入、あるいは過去の傷によって「自分にはもう無理だ」と諦めかけている方へ。
あなたの気持ちが折れそうな時、私があなたの「相談役」として、そして「最後の駆け込み寺」として隣にいます。
一度きりの人生。やりたいことはやり切る。
一度きりの人生、諦めなければ必ず光は見えてきます。
アラフィフの私ですが、結婚相談所以外にも、やりたいことはたくさんあります。
失敗しても成功しても、「目標に向けてやりきったか」が大切だと思います。
幸せな結婚生活を実現できるように、二人三脚でお手伝いできればと思います。
結婚して終わりではありません。結婚してからがスタートです。
婚活を諦めそうになっている方は、ぜひ気軽にご相談くださいませ。
ハピラブ結婚相談所代表 中村 覚信




















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